姿勢改善とダイエットで逆流性食道炎がよくなった!使ったスマホアプリを3つ紹介します

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なかなか直らない逆流性食道炎の原因のひとつに「反り腰」の可能性があるかもしれないという情報をネットで見つけました。

姿勢がよくなると逆流性食道炎が軽減したらしいんです。

 

自分自身も背骨や骨盤のゆがみが以前から気になっていましたが、まさかそれが原因で逆流性食道炎になっているなんて。

仕事が終わって帰宅して食後すぐ横になって寝てしまうそんな生活習慣が原因だと思っていたので目からうろこ状態。早速、姿勢の改善とダイエットをし始めたのが去年の秋。

 

軽い筋トレとウォーキング、そして約3キロのダイエットで、逆流性食道炎が緩和されたんです

そのときにスマートフォンのアプリが大活躍してくれたので、アプリを3つ紹介したいと思います。

 

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体重管理アプリ「RecStyle」

 

RecStyle -ダイエット・体重管理-

RecStyle -ダイエット・体重管理-
無料
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ダイエットするために、体重を管理するなら「RecStyle」がオススメ。

毎日体重を入力するだけで、日・週・月のグラフにしてくれます。このアプリのおかげで、目標に向けてモチベーションを保てました。

パスコードでロックできるので、体重を知られたくない女性の方にも安心。

 

 

歩数計&健康ダイエットのコーチ「Pacer」

 

Pacer-運動記録と健康ダイエット

Pacer-運動記録と健康ダイエット
無料
posted with アプリーチ

 

 

歩数計アプリですが、歩数/消費カロリー/活動時間/距離を記録してくれます。

移動したルートをGPSを使って地図に記録する機能もあるので、ウォーキングのルート管理にも最適。

 

 

 

 

自宅でできるトレーニングアプリ「Sworkit」

 

Sworkit パーソナルトレーナー

Sworkit パーソナルトレーナー
開発元:Nexercise
無料
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筋トレやヨガやストレッチなどのメニューを時間に合わせて作ってくれるトレーニングアプリ「Sworkit」。動画を見ながらトレーニングできるので、わかりやすくて簡単です。

個人的に最もオススメできるポイントは、トレーニングメニューからジャンプするメニューを省けること。下のフロアへの騒音が気になる自宅でも安心して使えますよ。

 

 

iPhone標準アプリ「ヘルスケア」と連携

 

ご紹介した3つのアプリは全てiPhone標準アプリ「ヘルスケア」と連携できるんです。

各アプリからさまざまな健康に何するデータを集め「ヘルスケア」で一元管理して、そしてそのデータを他のアプリと連携させることにより、体重や消費カロリーや歩数・ウォーキング距離などを全てのデータを共有します。

 

たとえば、体重管理アプリ「RecStyle」に体重を入力すると、全てのアプリに同期されます。どれかひとつだけに入力すればいいんです。

 

歩いた歩数・距離・カロリーがどのアプリにも同期して記録されるなんて非常に便利だと思いませんか?

 

トレーニングアプリ「Sworkit」を使ってトレーニングすれば、その消費カロリーも記録されるんですよ。

 

体重計とスマートフォンを連携できる

 

 

 

Bluetooth対応の体脂肪計・体重計を使えば、お手持ちのスマートフォンに体重を入力することすら不要になります。めんどくさがりのワタシにはピッタリかもしれません。

低価格でオススメのモデルはコチラ

 

 

タニタやオムロンなど有名メーカーのBluetooth対応体重計は1万円以上しますが、この商品はなんと3,000円台で買えるんです。

たったそれだけで、スマートフォンに自分で入力しなくてもいいんですよ。なんて便利な世の中になったのでしょうか?

 

 

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