【iPod touch(第7世代) 128GB】音楽プレーヤーとしても、ゲームアプリのサブアカ用端末としても。

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経営しているBARでは、お気に入りの音楽を流しています。

現在使っているのはHUAWEI(ファーウェイ)のタブレット。アップル端末からアンドロイドに乗り換えてみたのですが、これが大失敗。

動きが遅いし、フリーズするし、とにかくイライラさせられっぱなし。

不満だらけだったので、やっぱりアップル製品に戻ることにしました。

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iPod touch(第7世代)

2019年、約4年ぶりに発売された新しいiPod touch。

第7世代にあたるこちらのiPod touchはiOSを搭載する現行端末の中で最小サイズ。具体的なサイズは、縦123.4×横58.6×厚さ6.1mm。質量は88g。

プロセッサーは「A10 Fusionチップ」で、これはiPhone 7に搭載されたものと同世代。サクサク動きますよ。

ストレージ容量は32GB、128GBに加えて、新たに256GBがラインナップしました。

JUN
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音楽プレーヤーとしてお店で据え置き利用。

音楽をダウンロードしたいので、128GBをチョイス!

当然ガラスフィルムも

スマートフォンやタブレットを新しく購入すると、保護フィルムも同時に買いますよね。

「Amazon’s Choice」のマークがついていたので、深く考えずにこのガラスフィルムに。まぁ、問題ないでしょう。

もちろんケースも

本体を保護するために頑丈なケースを毎回チョイスしています。

今回も、耐衝撃で防水性能のあるケースにしました。ちなみに、こちらも「Amazon’s Choice」のマークがついています。

前後面から透明な2枚のパーツで挟みこむケースなので、本体のカラーが映えますね。

JUN
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iPod touchはシルバーを選んだのですが、レッドのほうがキレイだったかも。

最後に

3GのころからずっとiPhoneを使ってきたボクにとっては、iPod touchはやっぱり快適すぎます。

音楽プレーヤーとしてだけではなく、サブ端末として使っている友達もいます。スマホゲームのサブアカウントなんだとか。

Wi-Fiがつながれば、スマートフォンとなんら大差がありませんね。コスパ抜群。

音楽をダウンロードしとけば、もちろんWi-Fiに繋がっていなくても聴けますよ。

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